【肉】お肉の量が多すぎて食べきれない…保存できる期間は形で決まる!

【肉】お肉の量が多すぎて食べきれない…保存できる期間は形で決まる!

女性 / たなか
たなか
みなさんこんにちは!はじめてのふるさと納税編集部です!
こちらのコーナーでは、ふるさと納税で貰うことのできる”返礼品”でお困りのこと、お悩みの解決方法を紹介していきます。

「お肉」の返礼品が届いたら、まずはコレ!

① まず届いたら、トレーからすぐにお肉を出しましょう


※写真はイメージです

女性 / たなか
たなか
トレーに入れたままにするとお肉が傷みやすくなります。

② 1回使う量ごとに平らに並べてラップ材等で空気が入らないようにピッタリ包みます
  包んだお肉を”密封容器”または”ジッパー付きのビニール袋”などに入れます。


※写真はイメージです

女性 / たなか
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この工程がポイントです!

③ 2~3日で食べきる場合は”冷蔵庫”へ!長期保存の場合は、”冷凍庫”へ入れましょう!


※写真はイメージです

女性 / たなか
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お肉によっては長期保存は可能ですが、できるだけ早く食べきりましょう

お肉の保存に有効的な4つのポイントをご紹介!

女性 / たなか
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先ほど紹介した基本の保存方法に加え、下記の4つのポイントを押さえると、より安全にお肉を楽しむことができますので必ず最後まで読んでくださいね!

① 実は、”お肉の形”で”保存期間”が変わるのです!


※写真はイメージです

ブロック>切り身>角切り>薄切り>ひき肉 この順番で、”お肉の形状が小さく”なっていくごとに”保存期間は短く”なります!

女性 / たなか
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長期保存したい場合はブロックのお肉を選ぶと良いかもしれませんね!

② お肉に”含まれる水分”によっても”保存期間”は変わるのです!

牛肉<豚肉<鶏肉

↑の順で肉に含まれる水分が多くなるため鶏肉は保存期間が一番短いお肉になっています。

女性 / たなか
たなか
届いて早めに食べきりたい場合は”鶏肉”を選ぶとよいですね!

③ 冷蔵庫にも冷やせる限度があります!

家庭用の冷蔵庫は-10℃程度なので、長くても1か月以内にはお肉を使い切るようにしましょう!

④ 保存するには、加熱調理が大切!

可能であれば、”加熱調理後に冷蔵・冷凍”しましょう!
”加熱調理”をすることで、お肉の雑菌を抑えることができるので、なるべく”加熱調理”をしてから保存しましょう。

女性 / たなか
たなか
さあ、ここまでで”お肉の保存”についてご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?ふるさと納税ならではの、たくさんの量のお肉を貰える悩みもコレを見たら解決ですね!他にも、はじふるでは、お魚やフルーツなど他の返礼品についてついてもご紹介していきますので、随時チェックしてみてくださいね♪


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